wimaxとイーモバイルを比較し徹底検証します

【速報!!】

高速データ通信が使い放題!「CA対応Pocket WiFi使い放題キャンペーン」開始

みなさんに朗報が入ってきましたーー!
なんとモバイル業界大手『ワイモバイル(Y!Mobile)』の
データ通信量制限がなくなりました!

いままでモバイルwifiを契約するのに、いちばんの悩み所は通信に制限がある点でしたよね。
それによって、屋内用の光回線(フレッツ光など)からモバイル回線に変えるのに躊躇しちゃって、いまだにモバイルwifiの契約に一歩踏み出せない状態つづいてる人も多いのでは??

が、しかし!
 
期間限定で!
2014年11月1日から
 
データ通信制限ナシ
 
月額3,696円の定額!
使い放題スタート!

<<キャンペーン内容>>
今までは、月間のデータ通信量が7GBを超えると通信速度128kbpsに制限され、追加料金(500Mバイト毎に500円)をお支払い頂くことで高速通信が可能になっていましたが、当キャンペーンではこの追加料金を2年間無料(何度でも可)とすることで実質無料(使い放題)となりました。

※期間限定ですが締切日は未定なのでいつ終了するかわかりませんのでこの機会に通信制限ナシの超お得キャンペーンご利用をおすすめ!


■対象:新端末[Pocket WiFi 305ZT]をお申込みのお客様
■キャンペーン期間:2014/11/1〜






wimaxとワイモバイル(旧:イーモバイル)徹底比較

 

wimaxとワイモバイル(旧:イーモバイル)の善し悪しをを徹底比較

 

モバイル回線において、いまやワイモバイル(旧:イーモバイル)とwimaxが日本での人気トップ2を占めてると言っても過言ではありませんよね。
この2社を選ぶのに悩んでる人が多いのでは??
そこでwimaxとワイモバイル(旧:イーモバイル)の善し悪しをを徹底比較してみました。

 

 

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wimaxの特徴

 

wimaxの最大の特徴は『データ量の制限がない』ことでしょう。
これは、wimax利用者がwimaxを選んだ大きな理由といえます。

 

『データ量制限がない』とは

『データ量制限がない』ということは分かりやすくいえば、ネットへアクセスした際のデータ量の制限がないのでネット接続の使用量を気にしなくて良いということです。
例えば屋外で3DS(任天堂)などのオンラインゲームを1日/10時間した場合、制限があれば途中でオンラインが途切れてしまいます。つまりデータ量に制限があるということは、一定の制限を超えてしまうとネット接続できても速度が遅くなったり、場合によってはネット接続すらできないということになり兼ねません。当然、オンラインゲームだけに限らず、ネット上における全てのネット接続(ウェブ閲覧、動画閲覧、メール、音楽ダウンロード等々)が対象です。
それを考えたとき『データ量制限がない』という特徴は、wimaxの一番のメリットと言えるでしょう。
現時点で『データ量制限がない』モバイル回線各社ではwimaxが唯一です。

 

 auケータイご利用者はお得です

wimaxは、auとの互換性も高く、auケータイを使用してる方にとってはお得な利用割引も用意されております。
※『wimax2+』限定の割引です

 

 最大速度

下りの最大速度はベストエフォートで40Mbpsです。スマホなどと比べると分かりやすいのですが、スマホは最大3.6Mbpsなので、その差は歴然ですね。

 

 

※更新情報
【wimax2+】は下り最大110Mbps、上り最大10Mbpsを実現!

 

詳しくはこちら


 

 エリア全国拡大中

全国へエリア拡大中ですが、あくまでワイモバイル(旧:イーモバイル)と比べた場合、都心や中核地方都市エリアでは利用に問題ないが「村、郡、村」などのエリアではまだまだ利用不可なエリアが多いです。
そして都心でも建物の状況によっては屋内に限り通信が安定しない場合もあるのも事実です。

 

 

※更新情報
【wimax2+】は「wimax、wimax2+、au4G/LTE」により利用エリア幅が広くなるので、今まで心配された"安定性"も解決!

 

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総評

 

データ量の制限がないのは大きなメリットですが、通信の安定性や通信エリアの広さが限られてる点がデメリットといえます。

 

 

 

ワイモバイル(旧:イーモバイル)の特徴

 

 

ワイモバイル(旧:イーモバイル)の最大の特徴は『利用エリアが広い』ことでしょう。
これは、ワイモバイル(旧:イーモバイル)利用者にとっての大きな使用メリットかとおもいます。

 

『利用エリアが広い』とは

『利用エリアが広い』ということを分かりやすくいえば、多くの場所でネット接続できるエリアが広いということです。
例えば、全国へ出張や移動が多い方。全国地域へ移動中、また移動先でのネット接続を希望してる場合、通信会社のエリアがその対象地域じゃなければ、どんなに「安くても〜速くても〜制限なくても」ネットへのアクセスはできません。また、対象エリアだとしても通信に安定がなく、入りくんだ屋内だとつながらないといったことも起きてしまいます。
そういった意味でワイモバイル(旧:イーモバイル)は多くのモバイル各社の中でも安定している方だと言えるでしょう。

 

『データ量制限あり』

ワイモバイル(旧:イーモバイル)はwimaxとは違い、データ量の制限が設けられております。
ワイモバイル(旧:イーモバイル)LTEを例にあげると、当月利用したデータ量が最大で10GB/月(366MB/1日)を超えた場合、当月末まで最大通信速度が制御される仕組みです。制御されるといっても、全くネット接続ができなくなるわけではありません、帯域が制御され速度も遅くなるということであり、これは、一部のユーザーの大量の通信により他ユーザーの通信速度と品質が低下してしまうために制御しており、品質と公平性確保を実施してるという意味でもあるのです。

 

ちなみに携帯電話やスマホで利用してる携帯電話各社にも制限がかけられております。
参考までに以下のとおりです。 >携帯電話各社との制限値の比較<
※各社、変更する場合もあるので現在の正確な制御対象数値に関しては携帯各社へお問い合わせください。

 

 最大速度

ベストエフォートで下り75Mbpsです。スマホなどと比べると分かりやすいのですが、スマホは最大3.6Mbpsなので、その差は歴然ですね。

 

 全国にエリア拡大

wimaxに比べ、通信できるエリアが広いです。もちろんまだ未設定エリアもありますが、全国的に利用できるエリアが広いし、都心部でも屋内屋外かかわらず通信が非常に安定しているのが特徴です。
現に私個人的にはワイモバイル(旧:イーモバイル)を利用していたので、宅内はもちろん、外出時の通信に困ったことはありませんでした。個人的な話ですが3DSを屋外でオンラインゲームとして利用してましたが、データ量の制限もかかることなく会社の昼休みや帰りの電車中でネットのアクセスしっぱなしでも制御もかからなければ、通信が不安定になることもありませんでした。ただ、あくまでwimaxもワイモバイル(旧:イーモバイル)も無線モバイル回線ですから、自宅で使う光回線(有線接続)などの環境と通信の安定性を比較してはいけませんけどね。

 

 

総評

 

通信の安定性が良く、利用エリアが広いのがメリットです。ただデータ量の制限が設けられてる点はwimaxと比べたときデメリットといえます。

 

 

 

wimaxとワイモバイル(旧:イーモバイル)通常料金の比較

ここではwimaxとワイモバイル(旧:イーモバイル)の通常料金(キャンペーンなし正規料金)での比較をまとめました。

 

 

wimax ワイモバイル(旧:イーモバイル)

工事費

 0円  0円

初期費用

 0円  0円

端末代金

各端末による(1〜2万程度) 各端末による(1〜2万程度)

契約事務手数料

3,000円 3,000円

月額

3,880円 3,880円

解約金

1年以内解約:9,975円 2年以内解約:9,500円〜

キャンペーン最安値

月/2,856円 

 

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月/2,743円

 

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通常の料金では、wimaxとワイモバイル(旧:イーモバイル)の差はありません。
選択で左右するのは、その人に合った用途だと思います。
たとえば、通信の安定性を求めないが、行動範囲の狭い中で、無制限にガンガン屋外でネット接続したい人にとったらwimaxが良いと思います。
逆に、データ量の制限はあるが、移動が多い中で安定あるネット接続したい人はワイモバイル(旧:イーモバイル)が良いという結論です。
あとは、正規料金で契約する人はまずいないので、かならずキャンペーン通じてご契約するのがお得です。